01 / スペクトラル・エンジン
サイドチェインがどこにスペースを作るかを確認
メインのスペクトラル表示では、サイドチェインと処理後信号を同時に確認できます。入力スペクトルが周波数依存のリダクションを駆動し、処理カーブがどこにスペースを作っているかを表示します。Low Cut と High Cut で処理範囲を設定し、Amount で全体の深さを調整します。
- 外部サイドチェインで周波数依存リダクションを駆動
- サイドチェインと処理後信号を同時表示
- Low Cut / High Cut で処理範囲を設定
- Amount で全体のスペクトラル・リダクション量を調整
- キック、ベース、ボーカル、密度の高いアレンジに対応

